概要
ビジネスシーンでよく利用されるセキュリティ設定機能を完備!
- よく使われるNO.1:
- PDF文書を開く(見る)パスワード
- よく使われるNO.2:
- PDF文書の印刷を許可しない
- よく使われるNO.3:
- PDF文書内容の全文または一部コピーを許可しない
- よく使われるNO.4:
- PDF文書内容の書き換え等、変更禁止
- よく使われるNO.5:
- 注釈やフォームフィールドの追加や変更を許可しない/アクセシビリティの有効/無効設定/暗号化強度の選択
NinjaPDFについて(機能と特長)
超高速
NinjaPDF は、PDF標準仕様に完全準拠し、一般的なPDF作成ツールに比べて約2~20数倍以上の高速処理が可能なSKYCOM自社開発 「SkyPDF」エンジンを搭載。もう、PDFが完成するまでイライラして待つ必要はありません。
高圧縮&高品質
NinjaPDF は、オフィス文書に特化した最適なチューニングによりデータを圧縮。高品質でありながらコンパクトなデータ容量のPDFを作成できます。
簡単&シンプル
NinjaPDF は、対象ファイルを選択し、“Create NinjaPDF”ワンクリックボタンを押すだけで驚くほど高速でPDFファイルに変換できます。
- どなたにもやさしい操作性
- 誰の目にもやさしくビジュアルな操作性を追求したソフトウェア・デザイン設計。
- 管理者にやさしい簡単セットアップ
- Salesforceのガイドラインに沿った管理者に優しい数分程度の簡単セットアップ。
高セキュリティ
NinjaPDF は、セキュリティ強化対策を意識した現代の多忙なビジネス・ワーカーに優しいソフトウェア設計になっています。パスワード保護やその他お好みのセキュリティ機能をいとも簡単に設定することができます。 また、128ビットの暗号化技術をサポートするRSAセキュリティ認証を取得しています。
グローバル対応
NinjaPDF は、19言語のPDF作成とフォント埋め込みが可能です。
英語/日本語/ドイツ語/ポルトガル語/ポーランド語/ノルウェー語/オランダ語/イタリア語/フランス語/フィンランド語/スペイン語/ギリシャ語/デンマーク語/チェコ語/トルコ語/スウェーデン語/スロバキア語/ロシア語/中国語(簡体字)
- 検証は海外機関にて実施しています
Salesforceシステムの顧客管理機能に連動した使い勝手の良い操作感
便利な使い方-1:Salesforceシステムの”Documents”タブをファイルの保管場所として利用
NinjaPDF インターフェースに [Salesforce] タブを追加しました。Salesforceシステムの [ドキュメント (Documents)] タブの任意のフォルダに、予め共有保管されていたWord、Excel、PowerPoint、Visio、画像ファイルが、NinjaPDFアプリケーションのインターフェースの [Salesforce] 内からダイレクトに参照することができます。また、それらファイルを選択することでダイレクトにPDFを作成することができます。作成後のPDFファイルは、[ドキュメント]タブ->[NinjaPDF] フォルダの中に保存・管理することができます。これにより、いちいち画面を切り替える手間暇の煩わしさを解消しました。また、この機能を利用するもうひとつのメリットとして、社内ドキュメントの一元管理・共有化が図れます。
便利な使い方-2:ダイレクトにPDF作成および個々の顧客情報に紐付けた一元管理が可能
Salesforceシステム上の[リードの詳細 (Lead Detail)]、[取引先の詳細 (Account Detail)]、[取引先責任者の詳細(Contact Detail)]、[商談の詳細(Opportunity Detail)]の各ページからPDF作成できます。
毎日の仕事の中(ルーチン・ワーク)で、一番PDF取り扱い需要の多い[リード(Lead)]、[取引先(Account)]、[取引先責任者 (Contacts)]、[商談(Opportunities)]タブ内に、”Create & Attach NinjaPDF”ワンクリックボタンを追加しました。
Salesforceシステム連携追加機能、[Create & Attach NinjaPDF] ワンクリックボタンを押すだけで、クライアントPCにあるWord、Excel、PowerPoint、Visio、画像ファイルをダイレクトにPDFファイル変換し、同ページ内のボトムにある[メモ&添付(Notes & Attachments)]欄に保存することができます。これにより、見積書、注文書、請求書や個別案内情報など日々のルーチンワーク中に発生するユニークな文書情報を、無理なく個々の顧客情報に紐付けて一元管理することができます。